猫鍋 diary第二章 ~ラガマフィン(なぎ・テン)と暮らす毎日~

猫と暮らすことを急に思い立った猫初心者のおやじが、ラガマフィンのなぎと暮らす毎日を気ままに綴ります。

カテゴリ: 学童保育

1月4日、今日は仕事始めでした。

6日間の休みを挟んで子どもたちと久し振りに会いました。いつもより6割程度でしたが、皆んな元気そうで一安心。4日から学童保育で子どもたちも大変だなというのが実感でした。

新年会という謎?の行事があり、皆んなで近くのスーパーまでおやつの買い出しに行きました。くじにより130円から200円の開きはありましたが、それぞれに与えられた金額でお買い物。

中には金額をオーバーするお菓子を買おうとする子もいて、慌てて注意をしました。そんなトラブル?もありましたが、好きなお菓子を買うことができて皆んな楽しそうです。

買い出しが終わり、カルタ、正月ビンゴ?、じゃんけん大会をしてグループごとの順位をつけて(賞品あり)新年会はお開き。子どもたちは自分で買ったお菓子を食べて嬉しそうでした。

✴︎私たちの話はないの?
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 今回は私の話です。よろしければ。
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 今日で2月が終わる。
 定年退職してからあと少しで半年になる。ずいぶんゆっくりさせてもらったと思っている。
 もともと半年くらいしたら働こうかなと考えていたので、1月から就職活動を開始。これからの時間は今までとは全く違う仕事をしたいと、ハローワークや求人情報サイトで色々な職種を探した。その結果、3月から学童保育の指導員として働くことになった。仕事は一日5時間週3日程度。
 なぜ学童保育の指導員かといえば、なんといっても子どもが好きなことが一番。また働くお父さんお母さんを手助けすることで少しは社会貢献(大袈裟)ができるかもと思ったことも理由の一つ。
 初出勤は3月3日。小学生が相手なので大変なことも多いと思うし心配もあるが、今は楽しみの方が勝っている。あまり気負い過ぎず、自分らしく一所懸命に子どもたちと向き合っていきたいと思う。
 そしてもう一つ思っているのは、なぎと一緒にいる時間が短くなる分、ちゃんと相手をしてあげることだ。これもとても大切。

✴︎ちゃんと遊んでくれるの?
 (額の手拭いの柄はキャットタワー)
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